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<title>天竜よろず屋</title>
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<description>長野県と北海道を拠点にパルクールとXMAを主として活動しています。</description>
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<title>愚痴る先に光あり。</title>
<description> くだらない内容です。時間が余っている人のみ、どうぞ。
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<![CDATA[ くだらない内容です。<br />時間が余っている人のみ、どうぞ。 ]]>
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<dc:subject>どうでもいい戯言</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T02:10:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>鞍馬</dc:creator>
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<title>＠</title>
<description> 天竜よろず屋　携帯HP鞍馬と相棒が高校時代に作ったHPなんですが…。今現在はもはやカタチだけのこのチームのHPとなっています。コンテンツはかなり少ないんで見るものもありませんが、メンバー紹介でも見てチーム全体を見てくれればそれでいいかなって感じです。ちなみに地元で活動している「相棒」は活動名ではありません。鞍馬が親しみをこめて呼んでいるだけであって、名前ではないのです。北海道メンバーは「そういえば相棒さ
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<![CDATA[ <a href="http://57.xmbs.jp/nk/" target="_blank" title="天竜よろず屋　携帯HP">天竜よろず屋　携帯HP</a><br /><br />鞍馬と相棒が高校時代に作ったHPなんですが…。<br />今現在は<span style="color:#ff0000"><s>もはやカタチだけの</s></span>このチームのHPとなっています。<br /><br />コンテンツはかなり少ないんで見るものもありませんが、メンバー紹介でも見てチーム全体を見てくれればそれでいいかなって感じです。<br /><br />ちなみに地元で活動している「相棒」は活動名ではありません。<br />鞍馬が親しみをこめて呼んでいるだけであって、名前ではないのです。<br />北海道メンバーは「そういえば相棒さんって...」と言ったりしてましたが違うのですｗ<br /><br />ここはまだ編集中なんで中身コロコロ変わりますので。<br />朝令暮改MAXなのでお見知りおきを！<br /><br />地味にもうすぐ5000HITするのが謎だったり...ｗ ]]>
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<dc:subject>チーム活動</dc:subject>
<dc:date>2009-11-23T10:50:59+09:00</dc:date>
<dc:creator>鞍馬</dc:creator>
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<title>秘技、筋肉痛キャンセルの餌食に。</title>
<description> 昨日、ガチ筋トレを近くの小学校でやったら久しぶりに全身筋肉痛になりました。原因は最後にしっかりクールダウンしなかったせいです…。とまぁ、相変わらずな感じでやってます。同日、札幌オフ会の動画と標津サーモン科学館というところに隣接する公園で撮影した動画を使って新たに動画を作ろうと思ったのですが、あれやこれやと試行しているうちにかなり時間がかかりそうな感じになってしまいました（；^ω^）ちょっと力を入れて製
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<![CDATA[ 昨日、ガチ筋トレを近くの小学校でやったら久しぶりに全身筋肉痛になりました。<br />原因は最後にしっかりクールダウンしなかったせいです…。<br /><br />とまぁ、相変わらずな感じでやってます。<br />同日、札幌オフ会の動画と標津サーモン科学館というところに隣接する公園で撮影した動画を使って新たに動画を作ろうと思ったのですが、あれやこれやと試行しているうちにかなり時間がかかりそうな感じになってしまいました（；^ω^）<br />ちょっと力を入れて製作してレジュメ立てたら、自分の技量でやっていけるのかわからないくらいになり一時中断しまし…た…。<br /><br />そうだ、じゃあ折角だから作ったロゴを専用の紙に印刷して、チームウェアを作ろう！と思い立ち、昨日の夜に<span style="font-size:large;">アイロンを買ってきました。</span><br />今日の昼はその作業をやっていたのですが、途中からステッカー作成に方向転換してしまい、結局そっちのほうをやってしまったｗ<br />通学に使っているカバンにペタッとつけてみました…ニンマリと自己満足して終了ー。<br /><br />あとは事故った友達の車の後処理を手伝うべく、外出してました。<br /><br /><br />最近、大学で4件ほど雪による交通事故が発生しているようです。<br />そのうちの1件は2人重症でひとりは意識不明の状態が続いているらしい。さらには下半身不随になるのは否めないとかいう噂も…。<br />ちなみに事故った友達は同じ長野出身だったので、鞍馬は事故直後に最寄りの病院に車で飛んでいったのですが、大泣きして抱き合い、無事だったのを喜んだのはいい思い出です。<br /><br />という鞍馬も、今日の帰り道。<br />「ブラックアイスバーン」という、黒いアスファルト上で<span style="color:#ff0000">目視できないアイスバーンに2回ひっかかって縁石ギリギリと中央線はみだすまでの激しい挙動に襲われました。<br />しかも4回も。<br /><span style="font-size:large;">しかもブレーキ効かない。</span><br /><span style="font-size:x-large;">しかもハンドルも効かない。</span></span><br /><br /><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#0000ff">本当に死ぬかと思った…。</span></span><br /><br />不可抗力だったから「あ…終わったな、俺」と一瞬覚悟しましたが、冷静に対処しました。<br />あそこでブレーキ踏んでたら縁石激突か対向車にスピンしてぶつかってたと思う。<br /><br />ま、今が生きていればいいのさｗ<br />さーて、今夜もがんばるぞー。 ]]>
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<dc:subject>どうでもいい戯言</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T22:19:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>鞍馬</dc:creator>
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<title>僕らのロゴ。</title>
<description> 新たなるロゴを作りました～(｀・ω・´)前回までのロゴは遊びで作ってしまい、後悔の塊でした。このロゴ、実はトリックアート。（の、つもり…）普通に見れば、「竜」に見えます。逆さまに見れば、「天」が見えます。これから文字を入れてさらに加工してきます。製作途中の作品を表に出すことは失礼な行為と重々承知していますが、最近ネタがなかったので…つい。今後はこのロゴ1本で行くつもりですー。
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-41.fc2.com/n/a/y/nayuta55/200911160738179d2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-41.fc2.com/n/a/y/nayuta55/200911160738179d2.jpg" alt="完成版-windows2" border="0" width="400" height="400" /></a><br /><br /><br />新たなるロゴを作りました～(｀・ω・´)<br />前回までのロゴは遊びで作ってしまい、後悔の塊でした。<br /><br /><span style="color:#ff00ff">このロゴ、実はトリックアート。<span style="font-size:x-small;">（の、つもり…）</span><br />普通に見れば、「竜」に見えます。<br />逆さまに見れば、「天」が見えます。</span><br /><br />これから文字を入れてさらに加工してきます。<br />製作途中の作品を表に出すことは失礼な行為と重々承知していますが、最近ネタがなかったので…つい。<br /><br />今後はこのロゴ1本で行くつもりですー。 ]]>
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<dc:subject>パルクール</dc:subject>
<dc:date>2009-11-16T07:33:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>鞍馬</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>本当のリーダーとは。</title>
<description> 鞍馬はよく事柄のリーダーやることが多いです。自分がリーダーになったことが無い人はよく俺に「ああ、鞍馬は天性の才能で人を引っ張ることが出来るんだね」と言ってきます。はっきり言いますがリーダーシップは学ぶものです。このようなことを言っている人は責任を持って人を引っ張ったことが無い人です。リーダーシップは後天的です。リーダーシップは学ぶものです。実際に人の上に立ってみなければわかりません。なので今日はリ
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<![CDATA[ 鞍馬はよく事柄のリーダーやることが多いです。<br /><br />自分がリーダーになったことが無い人はよく俺に<br />「ああ、鞍馬は天性の才能で人を引っ張ることが出来るんだね」<br />と言ってきます。<br />はっきり言いますがリーダーシップは学ぶものです。<br />このようなことを言っている人は責任を持って人を引っ張ったことが無い人です。<br /><br /><strong>リーダーシップは後天的です。</strong><br />リーダーシップは学ぶものです。<br />実際に人の上に立ってみなければわかりません。<br />なので今日はリーダーシップについて考えてみようと思います。<br /><br />リーダーの要素は以下の通り。<br />　<strong>・孤独であること<br />　・リターンではなくリスクを常にとれること<br />　・モチベーションをあげれること<br />　・カッコイイこと<br />　・自分の信念や哲学を持っていること<br />　・話題が豊富なこと<br />　・人の声に出さない「助けて」に気づけること<br />　・マイナスの要素を意地でもプラスに持ってこれること<br />　・叱れること<br />　・迷ったときに尊敬する人を思い浮かべる</strong><br /><br />ただしこの要素を鵜呑みにされると誤解が起こるので説明を加えていきます。<br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">◎　孤独であること</span></span><br /><strong>孤独＝尊敬</strong>、だということです。<br /><br />釈迦は孤独でした。<br />悟りを開いたとき、骨と皮にまでなっても悟りを開こうと闘っていました。<br />だからこそ、人は釈迦に対して「尊敬」の念を抱くのです。<br /><br />孤独である人の背中はオーラが違います。<br />美しいのです。<br /><strong>孤独であるのに自分の信念を貫いていく人は人を引っ張っていけます。</strong><br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">◎　リスクをとる</span></span><br /><strong>簡単にいえばすべての責任を受け取れる人です。</strong><br /><br />よく学校の文化祭の準備の段階で生徒会は大忙しです。<br />そこでなにか未完了の事物が残っているのに気がつくとリーダーは「誰がこれやってないの!?」とか「なんで忘れてんだよ!!」と言ってしまいがちです。<br /><br />これでは士気が下がります。<br /><strong>嫌なムードを作れば不安や焦りが生まれ、能率が落ちます。</strong><br /><br /><strong>ここで「俺の指示が悪かった、今からこれを終わらせるから手が空いている人は力を貸してくれ」と言える人が本当のリーダーです。<br />つまり担当者や傍観者の視線でモノを言わないことです。</strong><br />真のリーダーは自分が言われて嫌なことは人にも言わないのです。<br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">◎　モチベーション</span></span><br /><strong>集団でやる際にはモチベーションというものがかなり仕事に影響します。</strong><br />「腹が減っては戦は出来ぬ」という言葉の通り、+の要素が無ければ物事を成し得ません。<br /><br />モチベーションを上げるにはそれ相応の空気を作り出すのが一番早いと思います。<br /><strong>それにはまずリーダーが常に最前線を走り、本気で、情熱的でなければなりません。</strong><br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">◎　カッコイイこと</span></span><br /><strong>本気で頑張っている人は、カッコイイです。<br />ルックスではなく、その人からあふれ出るオーラがそう思わせるのです。</strong><br /><br />だらだらと気が抜けていて、恰好もつかない人が「え～、では今日の仕事の内容は～」と言っても誰もついていきません。<br />ただ単にモチベーションが下がるだけです。<br /><br /><strong>本気であり、身体からはみ出すオーラで人を包んであげれる人に人はついていきます。<br />それにビシッと服装と身だしなみを整えれば、もうバリバリOKです。</strong><br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">◎　信念や哲学</span></span><br />揺るぎない意思と人に笑われても動じない意思を兼ね備えなければなりません。<br /><strong>「俺はなんとしてでもこれをやり遂げるんだ！」という意思です。</strong><br /><br />一見、これは夢を追う人が誰でも持っているものです。<br />しかしリーダーシップが無い人は、実はその意思の中身が空っぽだったりします。<br />そういう人は「言葉だけだね」と切り捨てられていくのです。<br /><br /><strong>「言葉だけの人」を見抜くのは簡単です。<br />しかし「言葉だけの自分」を見抜くのは難しいです。</strong><br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">◎　話題が豊富なこと</span></span><br />鞍馬は夏期講習のバイト中、一番悩んだことが<br /><strong>「勉強したくない子のモチベーションをどう上げるか」ということと<br />「勉強しているけど成績が伸びない子のモチベーションをどう上げるか」の２つです。</strong><br /><br />そこで鞍馬はわずかな時間を見つけて「雑談」をかなりやりました。<br />最初のうちは60分授業で5分が精いっぱいでしたが、慣れたころには25分くらい雑談してもノルマをクリアできるようになりました。<br /><br /><strong>これは鞍馬の話題性の豊富さと、生徒のモチベーションの上昇の2つの要因からです。</strong><br />鞍馬はとりあえず国語で点が取れるテクニックをアドリブで作った小説で例を出して面白おかしく雑談をすることから始めました。<br />それから自分がまだ10代だということや高校時代や大学生活、自分の趣味など生徒にとって「目新しい話題」ばかり提示しました。<br /><br /><strong>すると驚いたことに雑談が聞きたいがために、生徒がさっさとノルマを達成しようと努力し始めました。</strong><br /><br />これは何も特別なことではありません。<br /><strong>人気の高いレストランのワインソムリエは知識を押しつけません。<br />一流のソムリエはワインとは関係ない話をしまくってるから人気があるのです。</strong><br /><br /><strong><br />相手を「寸止め状態」にして「もっとこの人のことを知りたい！」と思わせればいいのです。</strong><br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">◎　無言の「助けて」に気づく</span></span><br />自分が学校の授業中、わかんない問題があって通りかかった先生に「わからないから助けて」と求めたことは誰でもあるでしょう。<br /><br /><strong>頬杖をついて、眉間にしわを寄せて、ペン回しをしてみたりしたことがあるでしょう。<br />このときに先生から「大丈夫？わからないところある？」と言われると嬉しいです。<br />まったく同じことを人にやってあげればいいのです。</strong><br /><br />鞍馬も夏期講習中にこういう生徒ばかりでした。<br />ラグビーで培った広い視野がかなり役立ちました。<br />「わかんないやつ飛ばして先の問題やるのだ！あとで俺が見てやるからガンガン飛ばしちゃいな！」と生徒の目を見て、かつモチベーション上昇と安心感を与える言葉をつけました。<br /><br /><strong>たとえ「全部わからん！」といわれても<br />「何か一問に全力をかけてみな、それが合ってるならそれは100点満点だぜ？」と言ってました。</strong><br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">◎　マイナスをプラスに</span></span><br />直前の文章がその例ですね。↑<br /><br />また夏期講習中ですが、国語の問題をやってました。<br /><strong>生徒は「25文字以内で～」とか「15文字で抜き出せ～」という問題が出てきただけでサジを投げます。</strong><br />そのとき、俺は漢字の書きやアイウエ式記号選択を全力を懸けて考えてみろと言いました。<br />たいていこのあたりは正解します。<br /><br />そのときにこう言いました。<br /><strong>「ほらな、簡単だろ？それだけわかる力があるんだからこの問題もお前には出来るに決まってるんだ。さっきの問題は100点満点なんだぜ、素直に喜べよｗ」</strong><br /><br />そうしたら生徒がこう言いました。<br /><strong>「こっちは出来るよ！っていうか先生、100点満点とかいってるけどさっきの20点分じゃん」</strong><br /><br />そしてこう返す。<br /><strong>「さっきので100点とったろ？どこにサンカクついて減点されてる？完全にあってるからマルつけたんだろ？だから100点満点なんだよｗ」</strong><br /><br />結局その子は国語は伸びました。<br />モチベーションの低下を防いだのです。<br />ひとつの問題を集中して解くことを教えてきました。<br /><br /><strong>出来ない子はその分野に必ず劣等感を抱いています。<br />そのマイナスの部分をどうプラスに持ってくるかで凹は凸に変わります。</strong><br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">◎　叱れること</span></span><br /><strong>よき指導者は叱るのがめちゃくちゃ上手いです。</strong><br /><br />鞍馬が教習所に行っている時、オカさんというめっちゃ怖い人に当たりました。<br />クラッチ踏むのを忘れてブレーキ踏んで、みんながコース回りしているとき、オカさん10分間、怒鳴られて説教されました。<br />泣きそうなくらい怖かったです。冷汗出て、手が震えました。<br />でもそのおかげで後半はギアチェンジが上達して、コースを暴走してました。<br /><br />そのときオカさんは<br /><strong>「うん、やりゃぁできるじゃねぇか！ギアチェンジ上手いぞ！」</strong><br />と言ってくれました。<br /><strong>これほど嬉しいことはありません。</strong><br /><br />その後、オカさんと当たることはなく卒業しましたが、個人的に会ってました。<br /><strong>俺はこの人は自分よりも勝るリーダーだと感じたからです。<br />会うたびに何かマイナスをプラスにしてくれました。</strong><br /><br /><strong>「鞍馬、啓介か。たっく、名前だけは良いんだからなぁーおめぇはｗ」</strong><br />俺は自分自身の名前をかなり気に入っていて、誇りを持っています。<br /><strong>そこを褒めてくれたオカさんはまぎれもなく、素晴らしい指導者だとはっきり理解しました。</strong><br /><br />鞍馬は叱られて伸びる70%、褒めて伸びる30%の人間なのでかなり勉強になりました。<br />だから今の自分の運転スキルがあると確信しています。<br /><br /><span style="color:#0000ff"><span style="font-size:large;">◎　迷ったときは</span></span><br />最後です。<br />リーダーはやっていると非常に疲れて、嫌になります。<br />「なんで俺、こんなことやってるんだろ？」と自暴自棄になるときがよくあります。<br /><br /><strong>そこで何かトラブルがあったとき、かならず人は迷います。<br />そのときは自分の尊敬する人を思い浮かべるといいです。</strong><br /><br /><strong>鞍馬は迷ったとき、<br />　①　中谷彰宏さん<br />　②　相棒<br />　③　祖父<br />　④　「師匠」<br />この4人をとっさに思い浮かべます。</strong><br /><br />中谷さんは言うまでもなく、オールマイティに頼りになります。<br />相棒は俺に勇気をくれる、アグレッシブな考えをくれます。<br />祖父は物腰柔らかに物事を受け止める、ディフェンシブな考えをくれます。<br />「師匠」は物事を客観的に見つめる冷静沈着な考えをくれます。<br /><br />※「師匠」とは鞍馬が幼少期にいろいろなアドバイスを教えてくれた本名不明の人です。今どこにいるかは知らない。<br /><br />この4人が鞍馬の行動を上手い具合に調和してくれて、自分と仲間が一番納得できるアイディアを練りだしてくれます。<br /><strong>リーダーは孤独であっても、心の中にいつも頼りになる人が住んでいるのです。</strong><br /><br /><br /><br /><br />まぁ、こんなもんでしょうか。<br />まだまだありますが、朝の7時から書いているので疲れたのでここでいったん切りますｗ<br /><br />そうだ、最後に言っておきましょう。<br />よく鞍馬は他人から「リーダーシップがあっていいね」とかいうことを言われますが、はっきり言って鞍馬は自分が成長していきたいからこういうことを言っているだけであって、自分が良きリーダーではないことは重々承知して書いています。<br /><br />それに<strong>「あの人みたいになりたい」って言ってくる人は、まずその人が背負っているものを考えましょう。</strong><br />憧れで終わらせる気満々な発言は人にはしないようにしましょう。<br /><strong>尊敬する人が背負っているものを知ってこそ、初めて「あの人みたいになりたい」と言うべきなのです。</strong><br /><br />だから俺は一言も「ダヴィット・ベルやセバスチャン、中谷彰宏さんみたいになりたいな」ということを言わないのです。 ]]>
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<dc:subject>個人的思想</dc:subject>
<dc:date>2009-11-11T09:11:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>鞍馬</dc:creator>
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